父親、母親、娘2人、息子2人、警官、脱獄犯、合わせて8人をイカダを使って川の向こう岸に渡してあげましょう。 ただし、 (1)いかだの定員は2人。 (2)父親、母親、警官の3人だけがいかだを操作できる。 (5)父親がいないと、母親は息子をなぐりつける。 (4)母親がいないと、父親は娘をなぐりつける。 (3)警官がいないと、どろぼうは一家に危害を加える。